令和 8 年 3 月 23 日 (月) 発行予定の季刊情報誌「しまねすまいるデイズ vol.24 」取材の様子 (高松地区寿会連合会 / 出雲市)

 
はじめの会
昔の遊び(糸電話)
昔の遊び(ぶんぶんごま)
高松地区寿会連合会のみなさん
島根県が「島根創生計画」に掲げる「高齢者の活躍推進」を目指し、健康長寿や生涯現役に関する情報を発信している季刊情報誌「しまねすまいるデイズ」。
3 月 23 日 (月) 発行予定の vol.24 に向けて、(株) 山陰中央新報社による取材が行われました。今回はその活動の様子をご紹介します。
 
取材先となった出雲市の高松地区寿会連合会 (妹尾幸高会長 : 会員 526 名) は、長年にわたり地元の高松幼稚園との交流活動を続けています。
取材日の 1 月 9 日 (金)、会員 21 名が幼稚園を訪問し「昔の遊び交流会」を開催。お手玉、糸電話、こま回し、ぶんぶんごま、あやとり、紙飛行機などの遊びを通じて、3〜5 歳児の園児 40 名と一緒に手作りを楽しんだり、元気に遊んだりと、笑顔あふれる時間を過ごしました。
妹尾会長は、「世代間交流の場として、これからも大切に活動を続けていきたい」と話しておられました。
 
【お楽しみに ! 】 今回の取材内容が掲載される「しまねすまいるデイズ vol.24 」は、3 月 23 日 (月) の山陰中央新報の折込にて発行されます。ぜひご覧ください。